平野美宇 世界団体選手権決勝2連敗!目覚めよ平野美宇

平野美宇 世界団体選手権決勝2連敗!目覚めよ平野美宇

リョウです。
予想通りの結果でしたね。ポイントゲッターのヒラノミウ選手が2連敗で
完敗ですね。救いは伊藤みま選手が1勝したことでしょうか。
今回はこのトレンドニュースでも一番多く取り上げたヒラノミウ選手へのコメントが中心です。

最近のヒラノミウ選手はどこかおかしい。昨年のアジア選手権での優勝以来
各マスコミにちやほやされて伸びがほとんどなかった。その優勝以来ほとんど中国選手には勝っていない。
最近ではプロ転向。これも自分自身をもっと追い込まれた状況にナーンテ、カッコイイことを言っていますが
本当はもっと自由な時間が欲しかったからでは、ないでしょうか。
それと、この試合前に、一番大事なのは心の問題ナーンテ、悟ったような言葉を述べましたが
これも間違っている。大事なのは効果的な物理的な練習で現在の実力をアップするしかないんです。
それと最後に、彼女は言い訳が多すぎる。負けるのは自分の実力が相手より劣っているだけ。
単純だがこれしかない。今の自分の実力を再認識することから始めなければ2年後の東京五輪の
金メダルなんて、99パーセント無理だろう。あと2年は早いんだよ、ミウちゃん。
それこそ、この2年に自分の卓球人生を賭けるぐらいの気持ちで臨まないと未来はないよ。

昨年、ヒラノミウ選手が全日本選手権で石川カスミ選手を破って優勝してから、ずっとこのトレンドニュースで取り上げてきました。
しかしここ半年以上、際立った活躍が目につかず記事の掲載もほとんどなくなりました。
そして、今回の世界選手権の試合をじっくり見てから感想を書こうと思った次第です。

勝てなくなったのに比例してテレビを中心としたマスコミの露出が多くなりましたね。
18歳の若い女の子なんで、周りから、ちやほやされるのはいい気分かもしれません。
でも、芸能人じゃないんです。アスリートなんです。その辺をきちんと周りの大人が
教えてあげなければいけません。

それと朝日新聞の記事に、選手は口をそろえた。
「確実に、中国に近付いている」。
2年後の東京五輪に向け、さらに団結力を深めて中国に立ち向かう。

ナーンテありますが甘いですね。
誰が見たって中国に近付いていると思うのは錯覚です。
まだまだ距離はありすぎるぐらいあります。その辺をきちんと上層部が把握しないと
このままずるずる言ってみじめな結果を生むのは目に見えている。

ここ1年のすべての国際大会で、ほとんどが最後に中国に負けて幕閉めだった。
ヒラノミウが去年、中国選手を破ったのも、今回、伊藤ミマが中国選手に勝ったのも
相撲でいえば金星みたいなもの。幕内の力士がたまたま横綱を破っただけ。
たまたま横綱を破っただけで、幕内力士が横綱の実力に近づいたナーンテ考えているのが
今の卓球選手たちや、首脳陣。もっと冷静に判断しなければだめですね。

それには、どこかの大学の研究室と連携して最善の科学を取り入れた練習方法を
早急に確立しなければいけない。イママデドオリの卓球経験者による試行錯誤の方法は
限界にきている。あたらしくAIデータを取り入れた方法もその一つだ。
データによりその選手の欠点を徹底的に洗い出し、それ補う徹底したトレーニングが早急に必要だ。

そしてヒラノミウ選手が東京五輪で金メダルを取るのを心から祈っています。
ヒラノミウ!目覚めるのはいまだ!君の才能はまだまだ出ていない。

動画は丁寧選手との対戦をアップロードしました。ご覧くださいね。



ネット上の反応は!?

・中国卓球は同じ選手に2度負けない。
これが卓球王国の凄さ。
相手を研究し分析、勝っための戦略を確実に
実行する技術を持った選手達。
平野がアジア選手権で優勝したあと2度と勝てなくなった。今回も丁寧に負けた
石川は、早くから日本のエースとして世界の舞台で活躍してるから、中国も早くから研究しまくってた。だから全く勝てない。
今回の伊藤は、天賦の閃き、型にはまらない卓球で、中国卓球必勝パターンをかいくぐって勝利した。

技術的には、日本も引けを取らないレベルなんだけど 中国には負けない必勝の方程式があるんじゃないかと素人の自分でも感じてしまう。
これは、もはや戦略の戦い。
石川が卓球は試合中に頭を使うとか言ってたけど
まさに頭脳と技術のスポーツ。
奥が深いですね
いつか勝てる日がくることを願うのみ

・伊藤がまぐれじゃなく本当に強かった。
相手も別に悪くなかったと思うから、たぶん実力。
あとは平野がどちらかでも勝てれば、結果は本当に分からなかったと思う。

2020年が見えてくる試合では合ったと思うし、これから誰が3人に入ってくるか熾烈だと思う。
メンタルといい強さといい怪我や余程の不調などトラブルが無ければ伊藤は当確な感じがする。
平野も今後次第だけど、対策されて対応できなかった決勝以外は強かったもんな。まだ伸びるだろうし。
もちろん精神的支柱は重要な役割だけど、ダブルスもあるわけだし、今後の早田や他の若手次第では案外石川が一番危ないのかもしれんな。

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・平野選手もセットポイントで決めきれなかった。惜しい。ほんのちょっとの差だと思う。

・伊藤さんは頑張ったがやっぱり中国つえー!
わかいみうみまや早田、長崎などには伸び代があるだろうし、25の石川もまだ強くなって欲しいとこだが、中国のメンバーもどんどん強くなってて全然追いつけないんだよなー。今後も今の位置にはいてくれないだろう。
リーグからしめだされて彼らとは切磋琢磨できんし。まだまだ中国の天下かなあ

・今回は美誠ちゃんが勝った時、感動して涙が出てきました。
最後まで諦めないで、追いついた時
流れで勝つな!と思ってました。
凄く強いメンタルでした。

美誠ちゃんが勝った時点でハリケーン平野を願ってました。
平野も結果的には3-0だったけど、非常にいい試合だった。
色々と感動をありがとうございます。
次回も楽しみにしてます。

まとめ

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平野美宇「やっちゃった…」って何を?日本女子が8強入り

平野美宇「やっちゃった…」って何を?日本女子が8強入り

卓球・世界選手権団体戦で日本女子チームが準々決勝進出です。
このまま一気に優勝まで行ってほしいですね。
そんな中で、今回はチームの一員の平野美宇選手のそそっかしい一面の
動画をトレンドニュースYouTubeから取り上げました。
ご覧ください。

詳しくはYouTubeにアップロードしました。ご覧くださいね。



【トレンドニュース】平野美宇 「ボロ負けだった」

平野美宇 「ボロ負けだった」

今度こそはと、期待がかかった卓球女子W杯だったが、終わってみればぼろ負け。
残念というより、やっぱり中国には勝てないのかという思いのほうが強く残った
試合内容だった。
ネット上の反応を見てみよう。
 
詳しくはYouTubeにアップロードしました。ご覧くださいね。






ネット上の反応は!?

・今は中国選手のトップクラスに負けるのは仕方がない。だけど他の国の選手には勝ってほしいな。
台湾や香港の選手には絶対に負けない風格が欲しい。
石川選手も1回戦で負けてたらダメだよ。

・中国は確かに強い、しかも研究されてはネ
もっと練習、相手の研究をして対策を講じて強くなってほしい。

・福原愛や伊藤、石川が既に通って来た道に踏み込んだだけ。対人競技でも、チーム競技でも綿密な対策を立てるのは当然。
当然平野も立てていたはず。
ただし強者の対策と弱者の対策は違う。
平野は当然弱者の対策を取るべきで、それをしないからボロ負けする。
実力を出しても勝てない相手だわ。

・たしか大島祐哉が言ってたけど、技術や戦法は常に新しいものを会得していかないと間に合わない、って。
中国はそういうものを後追いするんじゃなく何人もの専門家が一人の選手に次の手をどんどん教えこんでいく体制になってるから選手自体は楽だなと思う。

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・実力平凡なくせにカナダに行く前にワールドカップ二連覇の伝説とか、sリーグに行かなくても中国選手に勝てる挑発言葉が平野の夜郎自大の表れ、今後謙虚な人間ならないと実力も上がらないだろう。

・研究、対策されるほどの実力があるんだろうか?
逆に中国選手にの対策とかやってなかったでしょうか?同じライバル同士だったら相手の弱点と対策を研究しなければならないはず、いちいち自ら研究されたとかのアピールする必要はない。敗戦側だったちゃんと謙虚に相手の長所を勉強、研究しなければならない。
自画自賛の記事が多過ぎ、うんざり。このようなマスターベーション的な記事をもう書くな。

・この子真剣さにかけるように見える。テレビの下らんバラエティーの餌食になっている。坂上、松本に毒されたらアスリートは終わりだ。

・どこの国の選手だろうと同じ目標を持ったアスリートです。同じ人間のやる事です。今回四位であっても関係ないです。お互いに研究試合成長するのは美宇さんでも同じだからまだまだ先は長いですからリオのくやしさをバネにまた頑張って下さい。中国の上を行く研究をすれば良いだけです。頑張れ美宇チャン。応援は限りなくしていますからね。

まとめ

相撲でいえば幕内力士がたまたま横綱に勝って金星を得たようなもの。
決して実力が上ではないということを再確認しなければだめだ。
マスコミも平野をチャラチャラさせてはだめだ。
はっきり言って中国選手の練習量を上回るトレーニングをしなければ
オリンピックまでに追いつかない。

平野美宇 石川佳純ら女子全員1回戦敗退! 大丈夫か日本卓球?

平野美宇 石川佳純ら女子全員1回戦敗退! 大丈夫か日本卓球?

活躍が期待された日本勢だったが女子シングルスでは全敗。
あまりのもだらしがないのでは?
ネット上でも多くのコメントが寄せられています。

 詳しくはYouTubeにアップロードしました。ご覧くださいね。



ネット上の反応は!?

・ついこないだのことだった、大勢日本のマスコミが平野のことを”アジアの女王、女王”と騒げていたころ、ある比較的に冷静な記事を僕が読んだ。その記事は、”、、、例えば10回の内一回くらい勝って残りの9回は負けているので、実力差は歴然。東京五輪の金とか女王とかまだ早い、、、”って、のような内容だった。私はこの記事を書いた記者がすごい冷静ですばらしいだと思った。
気が付けば、あれ以来平野と石川は、中国人選手に勝ったことがあったか?何回負けていたなのか!調べた人はいますか?
何回も言っているが、東京五輪でいい成績を取らせたいなら、マスコミもアホみたいに煽るのではなく、謙遜な報道姿勢で控えめな言葉を使ったほうがいいのでは!平野をだめにしたのは、日本のマスコミですから。

・ただただ、中国と日本との扱いの違いがある。
中国は、勝って当たり前で負ければ代表から外される恐怖と日々戦って、精神が鍛えられている。
日本は、勝てば持て囃され負けても次頑張れと甘やかし、精神が鍛えられていない。
この精神的な差と、国をあげての支援の差、金銭的な見返りの差が、プレイに出てくるのたと思う。
中国は、勝てば裕福になり負ければ貧困に苦しむという、切羽詰まった所で戦っている。
用は、命がけだという事。
証拠として、子供ができたりしてプレイできなくなった選手は、中国で卓球指導者など生活の基盤を築けなかった人は、生活のため子供のために、外国に出て生活している。

・オリンピックとか世界選手権で郭炎とか劉詩雯を外して、その時1番勝率が高い選手をエントリーさせた中国のようなやり方ができるくらいの権限を馬場監督に与えてほしい。
今の世界ランク稼ぐ方式のツアー参加を続ければ、東京五輪の第2シード獲得からの銀メダルは堅い。
でも、負けても良いから本当に中国倒して金狙ってる人に決勝を戦ってほしい。

・だいたい、卓球で中国に全敗したことがニュースになることの方がスゴイ。
東京オリンピックの時は、終盤まで中国人と当たらないよう組み合わせを調整できない限り、今回みたいなことになりそう。
なんとか頑張ってほしいが。

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・ランキングは関係ないですね、これが現実です。だけど石川選手が負けた王芸選手、今年2軍に落ちた選手ですがこの前の中国運動会では、陳夢選手を破って!
丁寧、劉、朱とともにベスト4に入り注目を集めた選手です。
U21では加藤杏選手が勝ってますから、日本のレベルも上がってます!
残ってる3人、加藤杏、早田、浜本選手を応援しましょう。

・対策されて、対策を怠ったということ。サーブ、レシーブ、左右、前後、チキータ、逆チキータ、ドライブ、スマッシュ、緩急、スピード。どこが中国選手が弱いのか徹底的に対策を。

・一時中国に近づいたような気がしたが
やはり中国には勝てないのか?なんとかできないのか?

・そりゃ負ける時もありますよ。次回頑張れ!それにしても佳純ちゃんカワイイ。

まとめ

きちんと中国との実力差を見極めて、自覚して今後のトレーニングを
しなければ駄目のようですね。中国と同じような努力ではいつまでたっても
差は縮まらないのは明白。
東京五輪で金メダルをめざすなら、関係者、選手ともども相当の覚悟を
決めなければ駄目のようです。

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