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南極マラソン大会 55人全員完走!費用は?

南極大陸で行われるマラソン大会である南極アイスマラソンは
リチャード・ドノバン(ポーランド)によって設立されました。
2006年1月に第1回大会が行われ現在まで続いています。

2012年の大会は11月20日に行われ、日本人の小野裕史が2位に入賞しました。
やっぱり気になるのが参加費?

詳しくはYouTubeにアップロードしました。ご覧くださいね。



ネット上の反応は!?

・お金がある方が参加されるのでしょうね。
でも、南極をマラソンというのもランナーにとってはいい思い出になる
かもしれませんね。

・私は北海道のジョガーですが、真冬はマイナス20度くらいのジョギングは普通です。南極もあまり変わらないなーと思いました。あちらは夏ですが。

・氷点下25度、晴天の素晴らしいコンディション
ナチュラルに書いてあるけど、流石南極な気温だな。
これ温度以上に敵は紫外線だろうなあ。肌を露出せずにフルマラソン、、、これはプリキュアの方の出番か!?

・学生時代マイナス27℃の冷凍倉庫でバイトをしたことがある。動いてても3時間居れない。すごい!と思う。

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・全員完走とか凄い事だと思う。
間違いなく全員が「超人」なんだろうね…おめでとう!

・これって自然を破壊することになるんじゃないの?南極って誰もいじっちゃダメな土地でしょ。

・誰でも参加できるのか気になる。
日本の国旗がなかったね。

・マラソンは、冬の五輪の種目に移動するかもしれませんね。
真夏に屋外で実施するには過酷すぎます。
まあ、真冬でも過酷ですが。

まとめ

完走できなかったら、寒さで死にそうなので、
生きるためにも完走必須。
ほとんどが否定的なコメントです。
やっぱし金持ちの道楽だと思って売る人が大部分のようです。
高い参加費?を考えれば納得かもね。

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