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ティラーヌ・ブロンドー「世界一美しい」と呼ばれた少女

ティラーヌ・ブロンドー「世界一美しい」と呼ばれた少女

フランス人モデルのティラーヌ・ブロンドーが復活した。
4歳でランウェイデビューし6歳で雑誌の表紙を飾るなどして
一時期センセーションを起こした。
その話題がネット上でも評判に。
 

詳しくはYouTubeにアップロードしました。ご覧くださいね。



ネット上の反応は!?

・世界一美しいということは、絶世の美女だっていうことでしょ?
子供の頃も現在もそんな風にはわたしは見えない。
美しいと感じる、思えるって個人差ありますよねぇ。

・フランスの美しさの基準って独特だよね。良い歯並びよりすきっ歯の方が良いとか(どちらかというと縁起が良いって意味らしいが)。
ある意味、アメリカ等の「手を加えた芸術的な美しさ」より「元々誰でも持ち得る美しさ」を大事にするってことなのかな?

アメリカ的な美しさも、元々は「努力の末に得た美しさ」って感じだったのに今や整形や無理なダイエットみたいな意味に変わってしまったし、結局は健康的なのが一番美しいという概念に戻りつつあるのかも。

・日本人好みではないし、おそらく海外の人達から見ても、世界一には異論を唱えると思います。
可愛いけど、フツーじゃん。
可哀想だよ、勝手に世界一呼ばわりして。
ある意味イジメ。

・うーん、美の基準がわからん。。
個人的にはクリスティーナピメノヴァちゃんの方がはるかに美しい天使だぞ。

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・自国の美意識に当てはめた美女を「世界一」と表現するあたり、アメリカもフランスもよく似とるわ。こないだもジョージクルーニーが世界一美しい顔の男性だとコンピュータがはじき出したとかなんとか言ってて笑った
日本では「〜年に一度の美少女」などの表現が多いね。

・美の基準は人それぞれだけど、娘の友達のイギリス人やフランス人の子たちの中にももっと美少女がたくさんいる気が。

それよりも、この記事の中で重要なのは10歳の子に大人びた服装をさせたことが物議され、16歳以下のミスコンが禁止されたこと。

フランスの中学校に通う娘。ピアスや髪を染めるのは禁止されていないので、娘以外の女の子は皆ピアスを幼い頃からしている。しかし、娘たちの中学ではスカートは禁止なので、皆パンツルック。ファッションにかけるお金は、日本に比べ遥かに少ない。

日本のようなJKビジネスもなく、AKBのようなアイドルもいないので、ロリコン男性を増殖しないですむ。

フランスでの学生のバイト先といったら、マクドよりもベビーシッターが断然多い。私たちの地域では、山でキノコ狩りをし、ホテルやレストランに売り歩く学生も。

未成年への性犯罪を危惧するなら、JKビジネスを考慮すべきだと思う。

・美しさの基準が時代でも変わることはひとまず置いとくとしても各国でも好みは分かれるのに世界一なんていう言葉はとても違和感があるね

・絶世の美女かはわかりませんが、確かに可愛いと思います。ただ、長身や細身でなくて顔でモデルになれるのなら、モデルの存在意義ってなんなのって思った。細けりゃ良いモデルっていうわけでもないし、、、難しい。

まとめ

結構、日本人の美的感覚と海外での評価とはかけ離れていますね。
いい悪いの問題じゃなく、結局は好みの問題。
これは何千年もの歴史が物語っているようです。

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