2つの太陽を持つ惑星を発見!「SDSS 1557」


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2つの太陽を持つ惑星を発見!「SDSS 1557」 | トレンドニュース

スターウォーズに出てくる、あのルーク・スカイウォーカーの故郷で2つの
恒星を公転する惑星「タトゥイーン(Tatooine)」にそっくりの惑星が
発見され話題を呼んでいます。

詳しくはYouTubeにアップロードしました。ご覧くださいね。

ネット上の反応は


・1000光年かぁ。気が遠くなる距離なんてもんじゃないね。
もしその惑星に生命体があるなら、こっちから行くより来てもらう方が助かる(笑)。

・地球人が殺し合いしてるのに、宇宙人までいた日にはどうかなっちゃうね

*そうだよね。だけどそうなれば地球連合軍ができて、地球人が一つに
まとまるんじゃないかな?!

・最近は輝く星空を見ても、奇麗だな~と思った後に今はないかもしれないなんて思ってしまいます。
夢がありそうで、光年という単位の非現実感がそう思わせるんですね。
光の速さで1000年って言われても・・・何か悲しくさえなってきます。

・ワクワクする話しですね
スターウォーズやスタートレックみたいな惑星や宇宙人?いるんですかね~、他の惑星生物から見たら地球人も宇宙人なんでしょうけど。
ガンダムみたいなスペースコロニー作る話もすごいけど、もっと壮大で創造できないし、行くことができない話しかぁ

・宇宙は考えが及ばないほど大きく広いのだから、こういった星や地球外生命があってもなんら不思議じゃないですよね。ワクワクします。
地球対0.0何ミリって比率らしいじゃないですか、宇宙と比べた私達って笑

・1000光年も離れた惑星の金属含有量ってどーやって調べるんだ?
そもそも今見えてる光は1000年前だからもう消滅しているかもね。

・宇宙の広大さを皆分かってるつもりで全然理解できてないと思う。
宇宙人がいないなんて意見は広さを考えればちゃんちゃら可笑しい話だし、
それどころか我々が空想した物語の世界が、宇宙のどこかでそっくりそのまんま現実として存在する可能性すら否定できないレベルだと思う。
限りなく無限に近い広さというのはそういうこと。
(そして同時に、人類がそこまで辿り着ける可能性はそれが存在する可能性と反比例して低いというのが悲しいところだが。広すぎて辿り着けない)

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・1000光年先とは光の速さで1,000年掛かる。。。
 何とかならないのかな、こんな遠い場所に数時間で行けるようにする方法ないのか!

スタートレックに出てくる、宇宙空間のワープでしょう!

・我々の理解している広がりつつある宇宙がさらに無数にある事がダークマターとダークエネルギーの研究から想定されている。138億年の歴史があるこの我々の宇宙には何があっても不思議ではない。

・地球から1000光年先までの全空間に、いったいいくつの恒星があるんだろう。
何億?何兆?そのなかのひとつを「発見」するというのが凄い。
1000光年先の岩石のかけらを見つけるのも凄い。凄いという地球上の語彙では言い表せない。

・こうした惑星が発見されるはるか前に、その様子を描写したスター・ウォーズという作品、それにジョージ・ルーカスの何と偉大なこと!

・太陽系の端にある冥王星にすら片道8年、帰還を考えたら16年の休暇が必要だよ。いつかワープだのライトスピードだので課題がクリアされて人類が宇宙に進出する日がくるのかな?ロマンしかない。

まとめ


誰かがコメントしていたけど、実際に宇宙人がせめて来たらこの狭い
地球上で地球人同士が争っているのが無意味になるんじゃないかな。
地球を守るためには一丸となって立ち向わなければナーンテ考えちゃうよね。


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