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窪塚洋介 ローマ法王も大爆笑!「沈黙-サイレンス-」 

窪塚洋介 ローマ法王も大爆笑!

詳しくはYouTubeにアップロードしました。ご覧くださいね。

ネット上の反応は

・ちょっとおかしな時期もあったけど、最近は落ち着いてるかな。ただ役者としては昔から変わらず素晴らしい。「沈黙」は窪塚洋介の近況や実力を見せつけられた作品にもなってると思う

・外国人神父の踏み絵の話で これを書いたから遠藤周作は
ノーベル賞が取れなかったといわれたんだけど
法王が笑うなんて時代が変わったのかな

・「ピンポン」で窪塚氏を見た時、彼の周りだけが輝いていたってクドカンが言ってたものね。
多分、おじいさんになって容貌が衰えても何か光るモノを持ってる人なんだろうなと思う。
この人と広末涼子は事務所が小さくて売れたから物凄い嫌がらせを受けたらしいね。

・IWGPもそうだけど、同じく昔のドラマでストロベリーオンザショートケーキというのがあって。
そのドラマでの彼のカッコよさは神だった!!!
主役ではなかったのに完全に主役が食われてたもんねー。
才能ある人だと思うので、私生活は色々とあれですが
頑張ってほしいです。

・ちょっと不遜なイメージあるけど、まあそこが個性的と言えばそうだし役者としては面白みになってると思う。でもどちらかというと映画より大爆笑する法王のほうが見てみたいです。

・有名な監督に選ばれて、監督のこだわり方にもマッチした俺ってすごいでしょ?
とか言いたいんだろうか。
確かに演技はうまいのかもしれないけど、主役は自分ではないことを自覚してもらいたい。
主役じゃないから、そこまで期待されてないってことだったりしないの?
空飛んじゃえると思ってる人には、勘違いを指摘しないとね。

・この物語におけるキチジローは
裏主役とも言えるくらい重要な役どころ。
本当に監督が認めなければ配役はされなかったと思う。
いい映画だったと思うし、窪塚さん演じるキチジローもよかったです。

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・長らく役者として表舞台から
消えていた感があったが
まだ情熱は消えていない感じがする。
知り合いもこの作品を見て
一番印象に残った役者だと言っていた。
彼は少々常識を超えて
枠をはみ出すかもしれないが
そのぶん
何をどう演じるかわからないような
とてもエキセントリックな
個性があると思う。
役者として次のステージの役者に
進化したかもしれない。
器用で優等生みたいな役者が今は増えているが
そういうのとは違う面白い存在だ。

・役者、であればとても面白いし、もっと見たい人です。
この映画でも大変印象に残る独特の雰囲気を出していましたし。
私生活、思想など考えると不思議過ぎるのですが、
元々芸術家という域なら理解されにくくて当たり前かも。
それが商業的、スポンサー的に評価されるかどうかは別課題なので。

・法王はどこで笑ったんだろう?気になる。
先日「沈黙」を観ましたが、ふんどし一丁で走り去るシーンの演技が印象に残りました。
あの走り方一つで、キチジローの色々なものが表現されていたと思う。

・面接や受験同じで、本試験意外の素行も普通チェックするでしょう。
控え室以前に、案内した担当関係者の印象も考慮し会場に入る前にガムを止めるのは当然。
監督が実力主義で通してくれたのが幸いでしたね。

・あの作中に、爆笑するような場面があったっけ・・・
もし本当に爆笑したなら、あまりにも内容に興味がなくて
登場人物の造形が出オチで吹き出しただけ、ってことになる気がするが
そんな鑑賞態度でも、制作サイドの立場として構わないのか・・・?
オレなら真面目に作った映画はちゃんと見てほしいと思うけどな・

まとめ


*いろいろと賛否両論ですね。
まあバチカンで公開したらしく、ローマ法王も見て、大爆笑したナーンテ
ありますが、どこまで本当なのかチョット疑問ですね。
ローマ法王の会見動画でもあればもっと話題が大きくなったんでしょうが。


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