鶴保・沖縄北方担当相はモラハラ! ?以前にもスピード違反!


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鶴保・沖縄北方担当相はモラハラ! ?以前にもスピード違反! | トレンドニュース

鶴保庸介・沖縄北方担当相が、高速道路で40キロ超オーバーして
道交法違反容疑で県警に摘発されていたことが判明しました。

反則切符の中でもより重い「赤切符」で悪質のようだ。
40キロ超オーバーってちょっと常識的には考えられませんよね。

それでネットで鶴保・沖縄北方担当相を検索していたら、なんと道交法違反
以外の驚くべき意外な事実が出てきました。

そんな今注目の鶴保・沖縄北方担当相にスポットを当てます。

鶴保・沖縄北方担当相プロフィール

本名       鶴保 庸介
生年月日 1967年2月5日(49歳)
出生地 大阪府大阪市
出身校 大阪府立天王寺高等学校
東京大学法学部
前職      衆議院議員秘書
現職      参議院議員
所属政党 自由民主党(二階グループ→伊吹派→二階派)
公式サイト 参議院議員 鶴保庸介

1996年 第41回衆議院議員総選挙新進党公認で落選。
1998年 第18回参議院議員通常選挙自由党公認で当選。
2010年     第22回参議院議員通常選挙に自民党公認で当選。
2016年     第24回参議院議員通常選挙に自民党公認、公明党
         推薦で当選。

鶴保庸介の政策

未来(あす)のために 現在(いま)を変える。未来改革ナーンテ言っています。
金銭がいらない景気浮揚政策に力を入れる。

海外からの訪日客の増加→国内消費額の増加→
 新しい観光産業の振興。

特に東南アジアの来訪者に対するビザの免除や緩和。

免税対象商の品目を拡大する。

現状の「電化製品」「衣服」などの非消耗品だけでなく 
⇒ 「食品」「飲料」「化粧品」を追加する。

免税手続きの簡素化。観光地での無線LANの整備の充実。
道路案内標識の英語表記化を拡大。

中古住宅市場活性化

住宅のリフォーム履歴を保存するシステムづくり
築20年を越した住宅の担保価値の改善
自宅を担保にした年金制度の普及を推進

鶴保庸介パーソナルインフォメーション

Yahoo!の検索窓に鶴保庸介を入れてびっくり!

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鶴保庸介 父親
鶴保庸介 最低
鶴保庸介 再婚相手
鶴保庸介 離婚

ナーンテいう複合語がずらっと出てきました。はじめはいくら大臣でも
スピード違反ぐらいの記事では大して面白くはないなと思っていたんですが
「鶴保庸介 スキャンダル」「鶴保庸介 ゲス」「鶴保庸介 最低」ナーンテいう
複合語を見て、やっぱしだだもんじゃないと思い記事を書くことにしました。

野田聖子と結婚!?


2001年から自民党の野田聖子衆議院議員と事実婚関係の継続。
帝国ホテルで結婚祝賀パーティをしたんですが5年間で関係を解消。

お互いの姓名を変えないで、入籍しないで結婚生活を送るという
事実婚らしいですね。

事実婚のメリット&デメリット

メリット

・手続きが簡単
・離婚するのも楽

デメリット

・周囲に理解されにくい
・税金や相続に関して
・手続き上

以上簡単に事実婚のメリット&デメリットを上げましたが詳しくは
事実婚のメリットとデメリット

鶴保庸介がゲスと言われている理由

「子供ができない」という事で野田聖子と別れた鶴保だがその後、結婚し、
待望の第一子を授かったが。

鶴保庸介がゲスとかスキャンダルということで記事が書かれていたのは
奇妙な結婚そして離婚劇についてであった。

2013年の夏頃から付き合っていたMさんの妊娠が判明して彼女が入籍を
求めても、鶴保は応じなかった。

たまりかねたMさんが紹介者に相談して3人で話し合ったら
鶴保はMさんに“婚姻届を出すなら、離婚届も書いてほしい”といったようだ。
鶴保はその条件を譲らず、Mさんは子供のことを考えて仕方なく離婚届にも
署名捺印をしたようだ。

条件付きの入籍のようです。
通常じゃ考えれませんよね。婚姻届と離婚届に同時に署名捺印するなんて。

鶴保は愛情がなかってんですね。おそらく自分の欲求だけで。
それだけならまだしも、もっと悲劇的なことが起こってしまうんです。

子供が生まれて2か月後に鶴保が勝手に離婚届を出してしまうんです。
Mさんが察して事前に〈離婚届不受理申出書〉を提出していたことで
その離婚届は無効になりました。

そんな鶴保の行動をMさんの両親が心配して弁護士を立てて離婚協議の
手続きを開始し、協議が難航したが2014年に協議離婚が成立。

内容は

慰謝料不要、月額8万円の養育費を払うというMさんにとっては最低限の
内容だったようです。

これでいかに鶴保のケチさと無責任さがわかるような気がします。
それだけならまだしも、養育費の支払いが昨年の秋に何の連絡もなく止まって
しまったというから話になりませんよね。

以上が鶴保が閣僚入りする前の彼の私生活です。
あくまでのネット上の情報(週刊ポスト2016年9月2日号)を参考にしての
見解です。

まとめとして、一人の女性さえも幸せにできない男が、沖縄の市民を幸せに
導くなんてことは到底できないと考えるのは私だけでしょうか。

とても大事の資質なんて微塵も考えれれませんよね。
安倍首相のミスチョイスといえるんではないでしょうか。

またSNSの反響も大きいようです。

・鶴保庸介沖縄北方担当大臣。オービスでスピード違反赤キップ。
 大臣辞任だよね。だって在日米軍米兵の飲酒運転や強姦殺人にもの言える
 立場でない犯罪者大臣では。
・道交法違反とは言え、あまりにも非常識な行為であり、度重なる醜聞や
 暴言と合せて「閣僚不適格」との声が相次いでいる」とのこと。
・鶴保庸介沖縄北方相が元妻に信じがたいモラハラ! 入籍時の「離婚届署名」
 強要以外にも卑劣な行為
・10年前にも大阪府内の国道を35kmオ―バ―の95キロで走って、罰金7万円
 の略式命令。常習犯だな。
・“この新大臣のキチクぶりは想像以上だった。例の「入籍即、離婚騒動」をめぐって、
 もっととんでもない事実が発覚したのだ。

ナーンテいうツイートが。バンバンと上がっている。

このスピード違反だけでなく、鶴保・沖縄北方担当相のモラハラ! ?問題の
記事も読んでいるようだ。

このツイートで初めて分かったんだが、今回が初めてではなくどうも常習犯のようだ。
薬物常習犯と同じように、スピードに関しての快感が忘れられないのでは。
見つかったのは今回を含めて2度だが、見つからなかったスピード違反は数え
きれないほどあるような気がする。

10年前の違反は、今回のように高速道では無く一般道(制限速度60キロ)。
35キロオーバーというから、100キロ近くでぶっ飛ばしていたんだと考えると
ぞっとするね。その言い訳は

「和歌山の会合の後、東京の会合に出るため関西空港に向かう途中だった。
間に合わなそうだったからつい急いでしまった」

*敬称略

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