スポンサーリンク

稲村亜美 動画で見る素晴らしき身体能力!体操着姿で筋肉美披露


あの神スイングで話題を呼んだ稲村亜美が、
「BS11中畑清 熱血!スポーツ応援団」のPR動画で筋肉美を披露した。

得意のバッティングのみならず短距離走やハードル走、跳び箱などの種目で
運動している姿をハイスピードで撮影し、上腕三頭筋、大腿四頭筋などの
筋肉の動きをチェックした。

その様子がYouTube公式チャンネルで7月28日の今日からから公開されている。
まだ再生回数が60回と少ない。

いずれ、何十万回再生になる日は間近だ。

この中で稲村が一番てこずったのがハードル。
思ったより、ハードルが高く、「股関節がちぎれるかと思った」と解説。

今回は身体能力抜群の稲村亜美に迫ってみる。

稲村亜美プロフィール

生年月日 1996年1月13日
現年齢 20歳
出身地 東京都
血液型 A型

公称サイズ

身長 / 体重 173 cm / ― kg
スリーサイズ 90 – 60 – 88 cm
備考     靴サイズ:24.5 cm
 
活動

デビュー 2012年
ジャンル グラビアアイドル
他の活動 タレント
事務所 浅井企画
受賞歴 ミスiD2014準グランプリ

中学校の3年間はシニアリーグに在籍していたというから本格的な野球ガールだ。
目標はプロ野球全球団の始球式に出ることらしい。

なんといっても彼女を表舞台に引っ張り出したのは
トヨタ自動車のCM「G’s Baseball Party」のOL風のスーツでの豪快なスイングだ。
これが一躍注目され「神スイング」として話題になったことはまだ新しい。

この華麗なるスイングを昨年の、ジャイアンツ対ドラゴンズ戦の試合前イベントで
披露して、当時原辰徳監督が「非の打ち所がない」と絶賛した。

今はスポーツ関係のイベントに引っ張りだこだ。

そして先日7月24日にはナゴヤドームで行われた
中日ドラゴンズ vs 東京ヤクルトスワローズ戦の始球式にも登場した。

見事な投球ですね。解説者も冗談に
「プロのマウンドで投げさしたら面白い。意外と打てないかも」ナーンテ
ほめていましたね。 球速も98Kmと素晴らしかったです。

そしてその前に日本ハムVS西武戦にも登場しています。
このときは2004年のホームラン王のセギノールと真剣勝負!!

この時も度胸あるピッチングで観客を楽しませました。

稲村亜美インスタグラム

いま芸能人の間で人気のインスタグラムにも投稿しているようです。
先日も深田恭子、佐々木希などが新たにアカウントを作って話題に
なっていますね。

この写真に写っているタフマンは、おそらくヤクルト戦での始球式のお礼に
もらったんじゃないかな。たぶん1年分とか(推測)

でもこのインスタグラム結構、芸能人以外のなりすましアカウントが多くあるんで
気を付けてね。

稲村亜美公式アカウント
https://www.instagram.com/inamura_ami/

さて一番気になる恋愛情報ですが、これがほとんどない。
超珍しいですね。一つや二つぐらい噂があってもよさそうなんですがナシ。

いろいろと探し回って、あった!と思ったらなんと兄さんとのディズニーランド
でのツーショットでした。残念?

まだまだドラマや映画などの出演が少ないんで、あまり噂が立ちません。

だけど、将来的に恋愛ドラマなんかに出演してヒロイン役でもやれば、
たいてい相手役とチューチュー(?)するので、単純接触の効果により
相手を好きになってしまうんですね。

そしてどこかでデートしたときにフライデーされる。

これが芸能界の鉄板の法則のようです。

まあいきのいい女性なんで、私が選ぶ理想の男性は大谷翔平君ですね。
いかがでしょうか。

そんな二人の相性を占ってみましょう!

1996年1月13日生まれ
×
1994年7月5日生まれ

稲村亜美さんも大谷翔平さんも、お互いの気持ちをいつも思いやることができます。
もともと包容力の大きなおふたりで、その部分が生かされるんです。

ですから、自然とそれぞれを心配する言葉も出てきますし、相手の気遣いに
深く感謝する気持ちも生まれます。

ただ、ふたりでいるとき、稲村亜美さんは「自分が仕切りたいのに」と感じる
ことがあるかもしれません。

そんなときは、大谷翔平さんも同じ気持ちになっていると考えてください。
おふたりともが物事を動かしていく力があり、同時に思いやりもあるからこそ、
出てくる気持ちです。

そして、そう思ったら、まずは仕切ってもらおうと考えるといいんです。
「任せるよ」と言葉にできると理想的なのですが。次第にどちらが舵をとるか、
状況により使い分けられるようになるでしょう。

ナーンテいい相性が出ていますね。
今後のことは神のみぞ知るといったところでしょうか。100%ないとは
言い切れんせんからね。

スポンサーリンク