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三遊亭円楽 不倫会見!ラブホテルで「打ち合わせ」女性は誰!


昨日の不倫騒動発覚の翌日の今日、不倫会見を開きました。
演技がうまいですね。適当に涙ぐんだり、なぞかけをしたりして
その不倫の重さを、少しでも軽く見せようとする。
さすが落語家といったところでしょうか。桂文枝とは大違いですね。
今度から「ラブホで打ち合わせの円楽です」がピッタシですね。

「司会になれなかった円楽です!」で受けている落語家の三遊亭円楽
が不倫を見事にフライデーされましたね!

落語家といえば桂文枝以来のフライデーの不倫スクープです。
今考えれば焦点の司会になれなかった理由が納得!?

「芸のためなら 女房も泣かす・・・」ナーンテいう浪花恋しぐれの歌の
春団治の文句が浮かんできました。

三遊亭円楽プロフィール

本名 會 泰通(あい やすみち)
別名 三遊亭圓楽 三遊亭楽太郎(旧名)

生年月日 1950年2月8日(66歳)
出身地 日本の旗 日本 東京都墨田区

師匠     5代目三遊亭圓楽
活動期間 1970年 –
活動内容 古典落語
配偶者 あり
家族      会一太郎(長男)
所属     落語協会(1970年 – 1978年)

落語界では珍しい 青山学院大学法学部卒業のインテリ。
大学時代から5代目三遊亭圓楽の鞄持ちのアルバイトして
スカウトされ落語界入り。

しばしば、政治的批判、社会風刺ネタを行うが、今回もこの不倫劇
をどんなふうに料理するか見ものである。

1977年8月から『笑点』の大喜利に出演して人気を博す。
やはりメディアの影響はおおきい。

今後の焦点での対応が注目される!

フライデー不倫騒動顛末

黒の縦じまのブレザーに鳥打帽+眼鏡ナーンテいう粋な井出達で
タクシーで都心へ。

まさか不倫現場をフライデーされるなんて知る由もなく頭ではエッチな
場面を描いていた?ナーンテ考えるのは下種の勘繰りだろうか。

途中の住宅街で女優の中嶋朋子似の女性を拾い『東急プラザ銀座』
前でタクシーを下車して手打ち蕎麦の店で腹ごしらえをして「銀ブラ」

「ドリームジャンボ宝くじ」売り場、マッサージ店で3時間。

出店後、二人はタクシーを拾い錦糸町方面へ。なんで?
気づき早い方はなるほどと理解できたでしょう。
そう、錦糸町はラブホテル街で有名なんです。

二人は駅近くの狭い路地で二人降りて案の定、期待通りに
老舗ラブホテル『アランド』に突入。サービスタイム4500円。

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不倫相手は20歳年下の中嶋朋子似の家事手伝いの女性だとか。

じっくりご覧になりたい方は今日発売のフライデーを。

後日三遊亭円楽のフライデー記者が取材したら、きっぱりと不倫を
否定したようです。

ホテルに入った理由は?打ち合わせだったそうです!♪
なんで打ち合わせでラブホテルに。苦しいう言い訳ですね。
落語家だったらもっと洒落た言葉がほしいですね。

どことどこを合わせたのか興味がありますね。

まとめ

まあフライデーの記者の辛抱強さのは関心ですね。朝から狙い撃ちして
あとをつけていたんですね。

どうあがいても、いい年の男女がラブホテルに入って「打ち合わせ」だ
ナーンテ下手な言い訳ですね。
家では座って打ち合わせ、外では立って打ち合わせというところか!?

通常なら「笑点」をしばらく退却ナーンテ言うところが妥当だと思いますが
芸能界の鉄板の男尊女卑がまかり通ているから、そのまま出演を
続けるんでしょうね。

ベッキーなんか、いまだに復帰がままならないのに!

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