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「地球の公転」を知らないアメリカ人|トレンドニュースステーション




トレンドニュース

米国人の4分の1「地球の公転」を知らずナーンテ言う記事が
msn産経ニュースにあったんで見てみた。

米国立科学財団(NSF)が行った調査なんですが対象が
2200人以上の米国人と極めて少ない。
これじゃ調査になりませんよね。せめて100倍の22万人ぐらい
いないと正確さにかけますよね。

アメリカの人口役3200万人の1/4の800万人が「地球の公転」を
知らないナーンテ言うことになっちゃいますよね。

そして別の質問で、人間が原始的な生物から進化したことを知っていたのは
48%だという。
この結果から判断するとアメリカ人の半分以上が無知ということになる。
チョット信用性に欠けますよね。

そんなアメリカでこの宇宙には地球型惑星が意外に多いと発表した。
ケプラー宇宙望遠鏡を使い発見された地球型惑星の想像図が下の写真だ。

 
地球型惑星

太陽に似た恒星のうち5個に1個は地球と同じような大きさと公転距離を持つ
惑星を持っていると発表した。

これを考えると十分にエイリアンの存在の可能性がありますよね。
というのは
大気があり温暖で、生命体に必要な液体の水が存在する惑星が意外に
多いかも知れない事を物語っているからだ。

最近の入りウッドのSF映画には良く異星人からの地球攻撃のストーリが出てくる。

実際にそうなったら、地球上で人間同士が争うという行為はなくなるかも知れませんね。



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