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石坂浩二に発言させない プロデューサーは誰だ!? 「なんでも鑑定団」降板


石坂浩二がついに「なんでも鑑定団」から降ろされる!
今回はこの不可解な現象をネット上の情報から判断してみよう。

石坂浩二が喋らない 発端

2013年5月14日のアメーバブログでこんな記事があった。

いつも不思議でならないのは、番組中に石坂交代予定のメンバーは現時点で石坂のみだが一言も
しゃべらないことです。毎回、今田の「さ~、おいくらでしょうか!」の
掛け声にあわせて、大層にボタンを押すだけ。そのときも無言です。

しゃべらないので画面にアップで映ることもありません。
今田から、石坂さんに話題を振ることもありません。
いつも画面の片隅でただ無言で立っているだけ。

これは見ていてかなり不自然です。
女性アシスタントや、そんなに有名でない人なら気にならないかも
しれませんが、石坂浩二クラスの大物俳優が番組中、一言も声を
発せず、誰からも無視をされているような感じは、かなり違和感が
あります。

ナーンテいう「なんでも鑑定団」を見ていた方が書いた記事だ。
この記事からも石坂浩二が3年近く前も干されていたことが分かる。
例えば1-2回喋らないことがあっても、それは何かの事情って判断
するでしょうが、2016年の今日まで続いているとは驚きですよね。

石坂浩二 降板理由

そして今回の降板劇。
テレビ東京側の理由として視聴率の不振と、番組の刷新が目的と
しているが果たして真相はどうなのだろうか。
その視聴率にしても最盛期の23・7%には遠く及ばないが、
1月26日放送分は平均13・7%と同局では上位にある。

本当に番組の刷新が目的なら、総入れ替えが理想だろう。
タレントでいえば、例えば、さんま、鶴瓶といった大物を起用するとか
する大刷新でなければ新鮮さが出ないのは明らかだ。

現時点での交代は石坂浩二だけというから番組の刷新とは程遠い
ものだ。不振の原因を石坂浩二になすりつけるという意図にとれる。
何とも不可解な話である。

石坂浩二と不仲のプロデューサーとは

石坂浩二降板劇で、のさまざまなネット上の記事で噂になっている
プロデューサーは誰だろうと調べてみるとテレビ東京の岡田英吉だ。

職歴は~ 現在 株式会社テレビ東京 制作局 CP制作チームの
副参事とあった。かなり有力なポストのようだ。
出身校は早稲田大学 第一文学部。
Facebookにも参入しているが顔写真が右半分しか出ていない。
https://www.facebook.com/eikichi.okada

番組関係者は「数年前、酒席でプロデューサーが
同席者とトラブルになった際、止めに入った石坂さんと口論になり、
そのときから2人の関係性が良くない」と証言する。

いくらこのようなことがあったにしろ、 番組で石坂浩二にしゃべらさない
ナーンテ言う陰鬱なパワハラが本当にあったのか驚きだ。

不可解な事と今後の成り行き!?

不可解なことは、このような「石坂浩二喋らない」問題が3年近くも
ネット上にもたくさんの記事が流出しているのに、テレビ東京側が何も
対処していないことだ。ここに来てことが大きくなって石坂浩二降板。

実際に上記の岡田英吉が操作していても、あくまでも岡田英吉は
テレビ東京の一スタッフ。テレビ東京のずさんな管理が一番問題じゃ
ないでしょうか。

それと、最後に石坂浩二は何とも優柔不断だという事だ。
普通なら「ふざけんじゃないよ!こっちか降りてやる!」ナーンテ啖呵を
気ってもいいんじゃないかと思う。

それを3年近くも、だんまりじゃ、かえって何か裏にあるんじゃナーンテ
下衆の勘繰りをされてもしょうがないんじゃないかな。
端的に言えば、なにか弱みを握られているとか。

この降板劇を契機に何もかも石坂浩二が喋ってしまうことが一番いい。
そうでないとファンも納得がいかない。かえって今後の石坂浩二の
芸能活動に大きな使用が出るのは明らかだ。

テレビ東京・高橋社長

テレビ東京・高橋雄一社長が

「改編に関わる部分は申し上げられないが、あの報道を承知している。びっくりしたのが本音」「良好な関係で話していると聞いてますから、ちょっと意外な取られ方をしているなあと」「ここ1、2年で(そう)なったとは認識していない。編集のやり方がこの20年で変わってきているから、そういう変化はあると思う」

ナーンテあいまいなコメントをしている。
こんな話し方をしたのでは、勘ぐられるのは当然。報道されている事が
事実だと言っているようなもの。

そうでなければ、きちんと釈明しなければだめだ
「びっくりしたのが本音」ナーンテ何も知らなかったようなとぼけぶり。
3年近くネット上に、自分のとこの目玉番組に、このような石坂隠しが
行われていたのを、仮に全く知らなかったとしたらぼんくらだ。
社長としての資格が問われても仕方がない。

早急にきちんとした双方の見解が必要だ。
石坂サイドも、きちんと過去の経過をちゃんと話すべきだ。

後任はフリーの福澤朗アナウンサー

後任はフリーの福澤朗アナウンサー(52)が起用される予定で、
間もなく発表されるようだ。

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