羽生結弦

さすがソチ五輪のエースやってくれました。
日本の羽生結弦が101.45点の史上初の高得点をマークし、
首位に立った。

最大のライバル、ロシアのエフゲニー・プルシェンコは練習中に
腰の痛みが再発し、棄権した。

前回の団体戦での演技を終えたあと

「日本以外で95点以上出たのがうれしい。ロシアで高評価を
頂けたのがうれしかった。まだMAXの演技ではないので、
個人戦で集中してできたらいい」

といってた言葉が印象的だ。

そして今回の本番での演技はMAXが出たんではないでしょうか。
金メダルに一歩近づいたという感じですね。

ぜひソチ五輪のエースから五輪のヒーローへ変身して欲しいですね。
最後に羽生結弦の関連動画集を載せます。



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