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貫地谷しほり、涙の主演女優賞 |トレンドニュースステーション



貫地谷しほり

第56回ブルーリボン賞の授賞式が11日、東京・内幸町のイイノホールで行われ
主演女優賞に貫地谷しほりが選ばれた。

作品は昨年5月公開の「くちづけ」(監督堤幸彦)
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この受賞の喜びを
「本当に夢のようです」
「当時は夢を持ってなかった。初めて夢を持ったのは、スカウトされた中学校の時。
それ以来、女優という夢に向かって、26本目の作品で初めて主演して、それで賞を頂いた」
ナーンテいうコメントを残し客席から大きな拍手が沸いた。

ブルーリボン賞って映画の賞だと思っていたが、WIKIを調べると何と日本には
この賞が映画のブルーリボン賞を含め3つあった。

・ブルーリボン賞 (船舶) – 大西洋を最速で横断した船に贈られる賞。1860年代に創設された。
・ブルーリボン賞 (映画) – 1950年に創設された日本の映画賞。
・ブルーリボン賞 (鉄道) – 1958年に創設された日本の鉄道車両に与えられる賞。
*WIKI参照

貫地谷しほりについて少し調べてみよう!

1985年12月12日生まれ東京都荒川区出身・A型・28歳。
貫地谷しほりは本名。

中学生の時に新宿駅のホームでスカウトされ芸能界入りした。
2002年:映画『修羅の群れ』でデビュー。
2007年:NHK連続テレビ小説『ちりとてちん』初主演。
    これがきっかけで女優の道に。1864人のオーディションで選ばれる。
    人の運命なんてどうなるか分からない。もし彼女がこのオーディションに
    受からなかったらどうなったんでしょうか。
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2008年:第32回エランドール賞新人賞を受賞。
    民放ドラマ『キミ犯人じゃないよね?』『あんどーなつ』で主演。
2010年:舞台『余命1ヶ月の花嫁』で主演。
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2013年:映画『くちづけ』で映画初主演。

どんな人物なのかもWIKIから借用。

特技はトランペット、着物の着付け、趣味は空想。
音楽はSPEED、Mr.Childrenのファン。

本名の「貫地谷」について。彼女のの家族及び親戚合わせても全国で6世帯しかない
というから希少価値がある。

以上簡単に紹介しました。今後の幅広い活躍を期待しています。

最後に貫地谷しほりの関連動画集を掲載しておきます。
参考にしてください。



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