『ワイルド・スピード SKY MISSION』9月2日レンタル開始!



超絶アクションに熱くなり男たちの友情に涙する

観る者のド肝を抜くカースタントの連続で世界中を熱狂させ続ける、爆走アクションシリーズ
の第7弾。世界中での大ヒットを受け、第8弾の製作も決定している。

天才ドライバーのドミニク(ディーゼル)と仲間たちが対峙する新たな敵は、前作で彼らが
撃退した悪党の兄。元英国特殊部隊員でスゴ腕の殺し屋であるこの男は弟の復讐に燃え、
ドミニクたちを執念深くつけ狙う。

絶体絶命の危機の連続を、ドミニクたちはどう切り抜けるのか。敵役に肉体派スターの
ジイソン・ステイサムを迎え、アクションは空をも舞台にするなどさらに過激になった。

一方で、ブライアン役のポール・ウォーカーが撮影中に急逝し本作が遺作となったことから、
スタッフはブライアンと仲間たちの友情ドラマを当初の予定より濃密に描いた。
それは、観る者の心をより切なく熱くさせる。覚悟を決めて戦いに臨む男たちの姿に
シビレッぱなしだ!

ついに空を舞うマッスルカー!驚天動地の生身アクションが連続!!

『SKY MISSION」の邦題どおり飛行中の輸送機から車ごとタイブするというすさまじい見せ場
が序盤で炸裂!以降も高層ビルの窓を突き破り隣のビルに突っ込むなど、壮絶アクションが
続く。その大半がスタントというのもまた衝撃だ!

ロンドンを疾走する第6弾
『ワイルド・スピードEURO MISS10N』       

ドミニクたちが欧州に飛び、国際犯罪組織と攻防を繰り広げる。戦車や輸送機と
のチェイスに驚嘆!

ポール・ウォーカー最後の主演作
『フルスロツトル』

フランス映画『アティメット』が原案の米国作品。ウォーカーがパルクールアクションに挑戦。


from:TSUTAYA CLUB MAGAZINE